財団案内

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 1.財団事業概要 

  2.役員等一覧

 

名称   公益財団法人みずほ教育福祉財団

設立・沿革  1972年3月 財団法人はあと記念財団設立

       2002年8月 財団法人みずほ教育福祉財団に名称変更

       2013年4月 公益財団法人に移行

設立経緯:  第一勧業銀行(現みずほフィナンシャルグループ)発足を記念して、第一勧業銀行及び第一勧銀

                      心友会(現瑞朋会心友会部会)基金拠出により設立。

設立目的:  わが国の初等中等教育および社会福祉の発展に寄与することを念願して設立されました。特に、

                      子ども達や高齢者を取り巻く社会環境の変化に応えるべく、数々の助成事業を実施してまいりま

                      した。

       少子・高齢化の進行等により、地域社会では豊かな共生社会が希求されるなか、へき地教育およ

       び特別支援教育の分野での助成、並びに高齢者に係る福祉活動への助成事業を行っています。

財産規模   21億1,472億

 

【事業規模】

2024年計画

 事業助成金額 総合計(③+④+⑤) 5,625万円
(うち初等中等教育事業関係費)
へき地教育事業① 1,580万円
(うち設備助成) 990万円
(うち研究助成) 590万円
特別支援教育事業② 800万円
(うち設備助成) 600万円
(うち研究助成) 200万円
初等中等教育合計(③=①+②) 2,380万円
(社会福祉事業関係)
社会福祉関係事業④ 1,750万円
(うち高齢者福祉事業助成) 1,750万円
配食用自動車寄贈事業⑤ 1,495万円

 【助成実績】

(2023年度までの累計実績)

 設立以来の累計

31億3,537万円
初等中等教育関係助成 11億3,721万円
社会福祉関係助成 16億9,340万円
配食用自動車寄贈事業 2億4,319万円
その他 6,157万円